Webの便利屋さん Reis レイズ

あさーく ひろーく Webで便利屋やってます

osCommerce3.0 alpha4を自宅のテスト環境にインストールしてみました。

自宅のテストサーバー
(windows2000)

Apache 2.2.8
php 5.2.5
MySQL 5.0.45

osCommerceのフォーラムからダウンロードしてインストール開始。

catalogディレクトリは無いんですねー。

さっそく installディレクトリにアクセス。
おっ! ちょっと洗練された感じですw

インストール手順は少し簡略化されてました。
ただしデータベースのインポートでエラー発生!

install/oscommerce.sqlを見てみると

687行目のzon_name が varchar(64)になってました。
「これじゃ短いよ!」って怒られたのでvarchar(255)に変更しました。

データベースは途中までインポートされてたみたいなので、いったん空にして再度インストール開始。

言語ファイルは英語でインストールでしたので、マルチバイト文字は使わずに店舗名も test とかにしてインストール。
でも考えたらutf8だし、MySQL5だから最初っから日本語でもよかったですね。

インストールの最終画面で管理者情報を入力しインストール完了。

さくさく動いてます。
なんか早いです。

tableタグベースのテンプレートとCSSハック(八苦w)なテンプレートの2種類がありました。
ボックスごとにテンプレート作るみたいですね。

変更点はかなりありそうですが、一番気になったのは言語ファイル。
xmlファイルになってました。
xmlファイルで言語ファイルを作成し、管理画面からインポートするみたいです。

lang=”en_US” になってても日本語は問題なく表示されますが、言語ファイル作りたいなー。

暇になったらもうちょっと見てみます。

magentoの為に自宅サーバー

2008年3月 23日 Posted by saga

magentoはwindowsサーバーでは一部注意が必要とのこと。
本家サイトをじっくり読んでいると。。。 英語に疲れました。

なのでmagentoの為に自宅サーバーを立てることに。
用意したのはwin95が入っていたマシン。
マザーボードは先日まで使っていたwin2oooサーバーのもの(cpu:2.4GHz memory:1GB)。
ハードディスクは120GBを2つ。

ゆくゆくは他のドメインもこっちのサーバーにもってきたいので、ちょっと高スペです。

さて、インストールのための準備です。

vine linuxの公式ページよりISOファイルを ダウンロードしCDに焼きました。
バージョンは4.2。

でもこれ、問題ありでした。
vine linuxのフォーラムでも少し話題になってましたが、インストールが途中で止まってしまうんです。
ハードディスクの容量不足という内容のメッセージがでます。

う~ん。。。
仕方ないので4.1のISOをダウンロードしCDに焼いて、気分を一新してインストール開始。
無事にインストールできました(^▽^笑)

参考にさせていただいたのはvine linuxで自宅サーバーというサイト。

このサイトさんにはしばらくお世話になりまーす^^;

vine linuxで自宅サーバーさんを参考に webmin をインストール。
うーん vine linuxっておもろいかも。

とりあえず腹痛のため、本日はここまでしかできませんでした。

はぁ。。。 magentoへの道は遠い。。。